​守り砂とは

​新宮島伝説  守り砂

「守り砂とは」・・・安芸の宮島には、その昔、旅人に道中の無事を祈って宮島の砂を持ち帰ってもらう習わしがありました。
砂をもらった旅人は、無事に旅ができたお礼にと、故郷の砂を持って再び宮島を訪れたそうです。
その古くからの言い伝えを現代にアレンジしたものが『守り砂』です。
『守り砂』の砂は、西暦806年に空海が開基した宮島で最も古い寺院である真言宗大本山大聖院でご祈祷頂いたものです。

 

​製品ラインナップ

​紙守り砂 600円(税込)

​細瓶守り砂 700円(税込)

​小瓶守り砂 1,300円(税込)

​大瓶守り砂 2,200円(税込)

身につけ持ち歩く

願いをかけて持ち歩いてもらうタイプの守り砂です。お守り風の紙タイプはポーチやバッグに入れてもかさばらないので便利です。試験管のような細瓶に入ったタイプは、紙にくるんだままでバッグに入れて持ち歩くほか、瓶を出してデスクの上などに飾ってもおしゃれです。

お部屋の恵方に置く

お部屋のデスクや棚に置くタイプです。願いをかなえるお守りとしてだけでなく、お部屋に飾っていてもインテリアの一部になるようなおしゃれなデザイン。あなたのお部屋の一番お気に入りの場所に置いて、願いを叶えてくださいね。

 

ご使用方法

同封しております「叶え紙」に願い事を書き記し、守り砂と一緒に、大切に保管ください。無事に願いが叶いましたら、どうか再び宮島を訪れて頂き、返納場へお砂をご返納くださいませ。ご返納いただいたお砂は、みなさまへ幸せのお裾分けとさせていただきます。

全国津々浦々から続々と「願いが叶った!」との嬉しいご報告が返ってきております!

「守り砂」は自身のお願い事を”叶え紙”に記すことで自分だけのオリジナルのお守りとなります。一般的に、願い事はできるだけ具体的に書いた方が良いと言われています。願い事を自由に記すことができる”叶え紙”にご自身の願いを込めて、肌身離さず持ち歩いたり、お部屋のインテリアとしてもお使いください。

ご返納にお越しいただくことが難しい場合は、封筒に「守り砂・返納」と明記の上、大聖院までお砂を郵送ください。

 

​お砂祈祷について

『守り砂』の砂は、西暦806年に空海が開基した宮島で最も古い寺院である、真言宗大本山『大聖院』でご祈祷いただいています。

 

​MAP・販売場所

■宮島島内
(右記マップ参照)
小林物産店

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■宮島島外
■オンラインショップ

​お問い合わせ

 
​大本山 大聖院

〒739-0592
広島県廿日市市宮島町210

TEL 0829-44-0111(本坊)

TEL 0829-44-2071(弥山)

宮島口〜宮島桟橋 フェリー10分

発売元:株式会社ソアラサービスSO@Rモノづくりプロジェクト
〒730-0803 広島市中区広瀬北町3-11SO@Rビジネスポート 4F
TEL 082-532-5662(代表)
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営業時間 10:00-18:00

休業日 土・日・祝日・盆・年末年始

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